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【全部盛】海外向けサイトをWordPressで作るために必要なすべて

更新日:

こんにちは。シリコン田舎 の三浦です。

 

注:こちらの記事は、2018年6月16日に再編集してあります。

 

今回は英語圏向けサイトを”最短時間”で作る方法をメモしました。

初心者の方は12時間くらいかかるかもしれません。

WordPressでブログを書いたことがある人ならば、6時間あれば終わると思います。

 

少々長いです。

また、端折った部分もあります。

でもこの通りの流れで進めれば、結構完璧に近い海外向けサイトが出来上がります。

 

 

WordPressを使います

WordPressを使います。

そのためにはサーバーを借ります。

国内のサーバーと海外のサーバーがあります。

後々書いていきますが、サーバーを借りることが前提になります。

例外もありますが、今は必要ないですね!

 

さて、まだWordPressでブログも書いたことがない!

という方は、こちらの一読をおススメします。

著者は星野さん。

今は大宮でコワーキングスペースのOffice7を運営。

FBでも公言していますが、いよいよ年商を億単位で計算するようになったとか。

10年以上前、PHP初心者教室で一緒だったんですが、ここまで成長するとはすごい! 

WordPressの書籍でもダントツのNo.1の売上です。

おすすめです!

 

WordPressでブログ書いたことがある方なら、このまま読み進めていただければ海外向けのWebサイトが出来上がります。

 

ドメインの取得

ドメインを取得します。

どこで取得するか、お薦めは3つ

ムームードメイン

 

ここが一番オススメです。

最近はWordPress専用のサーバーも用意しました。

ムームーの1番の特徴というか、メリットは、ドメインの登録者の名前を会社の表記に出来ることです。

どういうことかというと、ドメインはWhoisというところで検索すると、取得した人の住所とか出るんですね。もちろんウソもかけます。

でもこの表示を出なくするだけで、外国のドメイン取得だと年間数千円かかります。

英語圏はドメイン乗っ取りとかあるし、日本より危険なんでしょうか。

 

年間数千円のことが、ムームーだとタダです。

海外向けWebサイトには「ドメインの保持者名がムームーになる」というのは大きなメリットです。

バリュードメイン

valuedomain

ここ使っている人も多いです。

特徴

IT系のエンジニアに好まれていた印象。
管理画面が新しくなって少し使いやすくなったかな。

でもGMO系列はちょっとぉ

という人は、

名づけてねっと

ここも昔からありますし、NTTコミュニケーションなので安心。

特徴

ドメインレジストラの老舗。Web制作会社が良く使っていた印象。

 

ドメイン保持者の名前はどこも隠せると思います。

すべてチェックはしてないのですが、日本のドメインレジストラはそんな感じです。

 

 

 

老舗のGodaddy(日本語サイト)もあります。

最近、日本語サイトができました。

ここがまさに、ドメイン所持者の名前を非表示にするには年間費用が発生します。

ただ老舗だし、私は当初ここですべてのドメインを取得していました。

世界一の規模の会社なので、安心ですが、為替の影響なのかドメインの費用もムームーのほうが安いんです。

またサーバーと違ってドメインは、レジストラがどこの国にあってもWebサイトの表示速度は変わりません。

godaddy

特徴

世界で一番でかいレジストラ
社長がトランプみたいな人で有名。笑

 

トンガドメイン .to も考えてみる

英語圏のWebサービス、スタートアップでも、

.to ドメインをちらほら見かけます。

たしか1990年台、アメリカ人のIT技術者がトンガへ行って、外貨獲得の手段としてドメインレジストラを立ち上げた。

みたいな経緯があったと思います。

政府と直接仕事して、億万長者になったとか聞いた記憶が。

 

ちょっとした、クールなサービスはトンガドメインでした。

最近は新しいドメインがたくさんでてきたので、昔ほど.toを使う人は居なくなりました。

年間1万円ちょっとなので高いです。

.jpドメインが年間4000円未満で、.comドメインが年間1200円〜1400円

トンガドメイン

海外向けWebサービスは、.to はありです。

 

 

ビジネスでドメイン取得で、気をつけるポイント。

1.安いドメインも2年目からの年間費用は高いことあり。

当ブログ。

wooguy.xyz です。

XYZドメインは、ムームーで88円で取得できます。

ても、2年目から1500円くらいします。

これなどはまだいいほうで、200円未満だけど、2年目から4,000円とかあります。

取得の時に、契約期間を選べますので、その時に2年からいくらかわかります。

 

2.ECサイトは.comドメインが無難

安定の.com

ECサイトは無理してでも .com ドメインにこだわったほうがいいです。

検索上位とかそういうのではなくて、人間の意識として .com が一番安心だとおもってしまうからです。

スマホの英語キーボードだと .com ボタンがあったりします。

 

逆に、xyzドメインが不利だという噂もあります。

でも、ウェブマスターツール(後述)などをしっかりやっておけば問題ないでしょう。

コンテンツ次第です。

日本向けだと、.fr とか .de とか取得する女性がちらほらいます。

おしゃれな小物制作しているとか、カフェとか。

でも海外向けは .com 一択かな。

 

3.単語ー単語.com は日本的

良い悪いではなくて一応知識として。

japan-tokyo.com は日本的

japantokyo.com が英語圏の人の一般的なドメインの決め方です。

 

ハイフンでつなぐのは、英単語が自然に入ってこない非英語圏の人。

意外と英語圏の人はこの -ハイフンに違和感を抱くみたいです。

ただ、ドメインのオークションが活況で、思いつく単語は大概とられています。

ハイフンも仕方ないでしょう。

 

 

長くなるのなら、頭文字だけどって短縮形にします。

例)

The Official Guide to New York City  は、nycgo.com

頭文字をとっていますが、順番がちょっと違いますね。でもこのくらいしないともう .com が無いのでしかたないです。

むしろ5文字で取得できるドメインもほぼなくなってきているので、これでもなかなか良いドメインだと思います。

 

ドメインが英単語のほうが有利という話もありましたが、今の時代はもうそういうことはないです。

人間が覚えやすいのが良いとは思いますが、それすらもこだわらないで大丈夫です。

ハイフンあっても有名なサイトもあります。

https://www.japan-guide.com/

老舗のサイト

奥さんが日本人

総務省だったか経済産業省にも「日本を紹介する優良サイト」として表彰されたこともありました。

シンプルな意味をもたせられるなら、記憶しやすい配列なら、ハイフンでつなげても良いです

 

 

レンタルサーバー

いよいよレンタルサーバーです

WordPressを動かすためのサーバーを借ります。

本当は海外にサーバーを借りたほうが表示速度早いです。

ただ、2020年からはその差がかなり減少します。

いま、KDDIとGOogleとか、NECとFacebook と、最低でも2つの大きなプロジェクトが動いています。

ぶっとい海底ケーブルを2020年までに敷設。

これで日本と東南アジア、オーストラリア

そして香港や中国大陸、アメリカ大陸との遅延が激減することが見込まれています。

企業の組み合わせはちょっと記憶がさだかでないのであれですが、「NEC 海底ケーブル」とかで検索して見ください。

 

 

今までは間違いなくアメリカにサーバーを借りるのが正しい選択でした。

でも、まずテスト的に日本のサーバーで動かすのもありだと思います。

検索順位に影響はあるとおもいますが、そもそもSNSをつかったり、またコンテンツに競合がいなければ、そこまで表示速度に申告にナラなくても良いと思います。

昔は「絶対アメリカか、ヨーロッパにサーバーを置かないとだめ」と言っていました。

今は、ちょっと考えが変わってきています。

 

現に今私はWPXというXserverがやっているWordPress専用サーバーに英語向けのサイトと、ロシア語、ドイツ語のサイトを構築中です。

 

実証実験をしてみて、結果をまたこちらで公表してフィードバックしていきます。

 

 

その他、レンタルサーバーについて補足

AmazonのAWS、マイクロソフトのAzure  などのクラウド

アメリカのサーバーで有名なBlue Host など。

海外向けサービスではこれらが最も有効なのは間違いありません。

でもまずは、サイトを作って、出来ることをすべてやって、それから考えても良いと思います。

 

WordPressの表示速度にこだわるなら、Amazon AWSもいいですが、

KUSANAGI for さくらも興味深いでsが、いろいろ面倒になるのでやめときます。

とりあえず 私は、 WPX でいきましょうと。

もしも専任のIT人材がいる企業さんでしたら、AWSか、アメリカのレンサバがオススメということになります。

 

参考までに、アメリカにWordPress専用サーバーを借りる際はこちらを参考にされると良いです。

2017年4月3日のポスト メチャ計測してあります。

Performance of the Best WordPress Hosting Companies Compared

 

 

アメリカのサーバーを借りるメリット

  1. サーバーレスポンス(応答速度)が早い。

アメリカのサーバーを借りるデメリット

  1. 全部英語
  2. WordPressのセキュリティリスクが増す。

日本のレンタルサーバーだと、最初から「海外からの管理画面へのアクセスを拒否する設定」がされているので、これだけでも相当安心。

 

 

いよいよWordPressをインストール

wpXはもちろん、日本のレンタルサーバーもおおむね「WordPress自動インストール」機能が備わっています。

でも、WordPressをインストールする前に、ドメインの設定をします。

ドメインレジストラ(ムームーみたいなところ)で、ドメインを取得したら

DNSの編集 をします。

DNSの編集のところで、

契約したレンタルサーバーの DNSサーバーのアドレスを入力します。

この辺はなんとか、説明を読みながらやってみてください。

うまく反映されれば、WordPressがインストールできます。

WordPressをインストールしたら、SSL化をします。

今どきは概ね無料でSSL化できるはずです。

 

ではこっからさきは、WordPressのインストールが終わり、

取得したドメインでどノーマルのWordPressが表示されたあとの、

WordPressの設定に入ります。

 

 

海外向けサイト構築のための、WordPressの設定

基本的に日本向けのWebサイトと同じです。

日本向けと違う点は少しだけ。

たとえば

  1. yandex. webマスターツールに登録
  2. 英語圏のpingサーバーを指定
  3. Multibyte patchプラグインOFF
  4. 言語設定を英語に変更(コンテンツいれたあとでも可)
  5. 日付表示を英語圏むけに変更

くらいでしょうか。

後は気をつけるのは、日本語が表示されないようにするという当たり前のものだけ。

yandexはロシアのGoogleですが、念の為登録したほうが良いです。

東南アジアむけなら無くても良いかも。

東南アジア向けには、おそらくWordPress側でやることよりも、対象国となる国で使われているSNSを使うほうが手間がかかると思います。

 

WordPressを多言語化する際の注意点

WordPressで、日本語と、外国語療法を表示するときは、多言語化します。

その際にいくつかやり方ががありますが、かなり注意も必要です。

無料プラグインを使ってWordPressを多言語化する場合

無料の翻訳プラグインを使う場合は

gTranslate が良いです。

ただしこれは、日本語で書いた記事を、クリック1つでGoogle翻訳にかけて、指定の言語にしてくれるものです。

だから正確には、海外向けサイトを作ったとは言えません。

各国語に表示されますが、Google翻訳を通しているので、対象言語での上位表示は望めないと思います。

有料プラグインを使ってWordPressを多言語化する場合

有料はよくできています。

かなり心動きます。

日本語と英語のページを切り替えることもできます。

ただ有料プラグインの場合は、プラグインの開発が継続されるのかとか、

ある理由でプラグインを使わなくしたい時に、コンテンツは維持されないなどが考えられます。

 

また、アクセス数が増えたからAWSにサーバーのお引越しをしよとなった場合、かなり面倒なことになると思われます。

そのため私はプラグイン自体を使いません。

 

プラグインを使わないでWordPressを多言語化する場合

WordPressをマルチサイト化します。

ディレクトリ型にして、各国語のディレクトリで、マルチサイトを作ります。

何のことかわからないかもしれませんが、ドメインでいうとわかりやすいと思います。

https://yahoo.com

https://yahoo.com/ja   (日本語)

https://yahoo.com/ru (ロシア語)

みたいな感じです。

これを、プラグインで切り替えても良いですし、プラグイン無しでリンクでも良いです。

これだと、英語と、日本語と、ロシア語での検索上位が狙えます。

私は現在、この方法で2つサイトを作っています。

 

 

最短で公開できるWordPressテーマ3選

テーマ選びは時間がかかります。

最短で構築できるテーマはこちらです。

3つとも、コーポレイトサイトです。

WooCommerceに対応しているので、このテーマを使ってネットショップもすぐに作れます。

私は一番右のOptimizerが個人的に一番好みです。

レイアウトの変更も、これ以上無いほどカンタンです。

wordpress theme one page

Optimizer > Zerif Lite > OnePress

の順で早く公開できます。

無料バージョンでもぎりぎりいけますが、やはり有料がおすすめです。

でも、無料バージョンの英語サイトで、お問い合わせが来たことがありますので、まずは最速で外国語サイトを立ち上げる。

というのも大事です。

価格は6,000円〜10,000円

Optimizerは50ドル払えば永遠に使用できます。

Optimizer

 

一番自由度あるのがOnePress 6,000円

一番簡単なのがOptimizer 6,000円

その中間がZerif Lite 10,000円

 

無料版で一番色々できるのが Zerif Lite

操作そのものを、悩まないで済むのがOptimizer

 

海外向けメディアサイトを作るための有料WordPressテーマ

メディアサイトを作るならこのテーマ一択です。

日本語のメディアサイトにも最適です。

Newspaper 8.8

wordpress theme newspaper8

ワードプレスのテーマの紹介動画の再生回数が6万回にせまるんだけど、なんか、英語圏の層の厚さというか、すごいですね。

日本語でこの方が使い方を説明してくれています。

これは助かる!

WordPressのテーマ Newspaperのインストールと設定方法

 

WordPressでネットショップ ECサイトやるならこのテーマ一択 Flatsome

ネットショップ構築なら、このテーマ以外ありません。

Flatsome フラットサム

flatsome theme

flatsome theme

7万セールスです。

60ドルなのでこれだけで4億5千万円の売上

サポートはまず必ず入るので、毎年3億円が売上の他に入ってきていそうです。

WordPressのテーマの売上が4億って、日本語じゃむりだわー

 

他にも3つほど購入しましたが、もうこのFlatsomeにまったくかないませんでした。

FlatsomeをつかったECサイト

 

 

WooCommerceを使う

WordPressでネットショップをやるならWooCommerce一択です。

決済手段はStripe もしくは Omise がおすすめです。

WooCommerceで出来ないこと

現時点(2017年4月)で、日本語の納品書が印刷できません。いずれプラグインが出てくると思います。

追記:納品書の印刷できます。ギリギリ日本語もOKです。

 

カード決済システム

Stripe 3.6%

Omise 2.9%

Paypal 2.9%

SPIKE 10万円まで無料 以後3.9%

 

カード決済システム【Stripe】が超便利だったので比較&レビューしてみた!

Omise、Pay.jp、Stripeから自分にあった決済代行サービスの選び方

 

私はStripeを使っています。

Omiseより先に契約したからです。

今ならOmiseを選びます。

以前はクロネコヤマトの@ペイメントでした。

手数料は5%

多いときで月商500万円

少ないと数十万円ですが、この5%と3.6%の差は、思っていた以上に大きかったです。

5%とか払っている場合じゃないです!

 

日本語から英語への翻訳のコツ

機械翻訳に適した日本語の書き方

無料翻訳|正確な英語に自動翻訳するコツとおすすめアプリ

翻訳しやすい文章の書き方とは?

結論:機械翻訳に適した日本語の書き方の本もあったはず。見つけられず。また他の意見では、「ヘタでも最初の英語分は自分で書け。翻訳サイトは後からつかって自分で書いた英語分の修正に役立てろ。」というものがあります。 急いでいるときは日本語ー英語に翻訳しますが、そのときの日本語を「1文に1つの意味。」「必ず主語を入れる。」などして、日本語文をぶちぶち区切って短文で構成。それを機械翻訳させる手があります。

 

Facebookページをつくる?

海外向けの場合でもあったほうが良いです。ただし英語で書くことが前提。またFacebookページだけを英語設定にできたか未確認なのですが、だめなら自分のアカウントそのものを英語にします。(あとで確認して後日追記します)

Facebook広告について

国別、年齢別にだせるので、英語圏向けFacebookページを造ったら是非広告も打ってみます。私はこれからやってみますので、後日報告します。

Twiitterは?

海外向けは無くても良いかも。2017年、色々調べてそういう結論に。

Yelp

英語圏向けのサイトなら、Yelpがはずせません。

Yandex

ロシアのGoogleです。

ロシア向けのサイトなら、Yandexのウェブマスターツール登録はあたりまえとして、Yandexのサービスで使えるものがあります。

英語でも閲覧可能ですので、英語圏向けサイトだとしても一度目を通しておくと良いと思います。

 

LinkedInの活用について

ECサイトだとしても、理想的にはFacebookページよりあったほうが良いです。

LinkedInの自己紹介のコツ

有名経営者や、ビジネスマンをみつけて、その書き方を真似する。1人だと自然と、同じような文章になってしまうので、複数人をミックス。英語Amazonとかでビジネス書書いている人などの名前で検索して見つけるも良し。僕が見つけたもので、1つ面白かったのは、「自分のことを三人称で呼ぶ」というもの。

たとえば私がお店を運営しているとします。普通は I run a shop. (私はお店をやっている) と書くと思うのですが、LinkedInの中の、知名度がある人、もしくは社会的地位の高い人の自己紹介文を読むと、「He runs a shop.」 みたいに書いてあります。 自分で自分のことを”彼”と三人称で呼んでいます。最初から最後まで、自分のことはHe(She)なのです。まあ当然ワタシもそのように書き直しましたが。これは真似ではないです。また、LinkedInの中でも結構「参考になる人」を見つけて、その人の紹介文を参考にして書いているようです。ここは是非「善い人」「知名度の高い人」の自己紹介文 self-introducing sentence を参考にされてみてください。

 

MBAの授業で教わった、LinkedInの使い方

月額3000円の一番安いコースでいいので入会。

殆ど使われていないInMailを使う。

売りたい国籍の人で、近くに住む人を見つけてメールする。

売りたい国の人で、日本に関係する人を見つけてメールする。

などなど

こちらも後日追記

イマドキのド定番。ウェブマスターツール、サイトマップ、Ping設定、そしてアナリティクスも忘れないで!

参考サイトはいっぱいありますが、Pingは英語圏向けのPing設定を。

下記をコピペして、WordPressのPing送信の欄に貼り付ける。

WordPressのプラグインで、PingOptimizerというのがあるので入れる。

2017年番!WordPress Ping Optimizerの設定と使い方

参考サイト Updated WordPress Ping List 2017 – Get Quick Index!

http://rpc.twingly.com
http://api.feedster.com/ping
http://api.moreover.com/RPC2
http://api.moreover.com/ping
http://www.blogdigger.com/RPC2
http://www.blogshares.com/rpc.php
http://www.blogsnow.com/ping
http://www.blogstreet.com/xrbin/xmlrpc.cgi
http://bulkfeeds.net/rpc
http://www.newsisfree.com/xmlrpctest.php
http://ping.blo.gs/
http://ping.feedburner.com
http://ping.syndic8.com/xmlrpc.php
http://ping.weblogalot.com/rpc.php
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://rpc.weblogs.com/RPC2
http://www.feedsubmitter.com
http://blo.gs/ping.php
http://www.pingerati.net
http://www.pingmyblog.com
http://geourl.org/ping
http://ipings.com
http://www.weblogalot.com/ping
http://rpc.pingomatic.com/
http://blogsearch.google.com/ping/RPC2
http://ping.feedburner.com
http://rpc.blogbuzzmachine.com/RPC2
http://rpc.weblogs.com/RPC2
http://ping.fc2.com/
http://blogs.yandex.ru/
http://rpc.bloggerei.de/
http://blogsearch.google.ae/ping/RPC2
http://blogsearch.google.at/ping/RPC2
http://blogsearch.google.be/ping/RPC2
http://blogsearch.google.bg/ping/RPC2
http://blogsearch.google.ca/ping/RPC2
http://blogsearch.google.ch/ping/RPC2
http://blogsearch.google.cl/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.cr/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.hu/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.id/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.il/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.ma/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.nz/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.th/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.uk/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.ve/ping/RPC2
http://blogsearch.google.co.za/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.ar/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.au/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.br/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.co/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.do/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.mx/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.my/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.pe/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.sa/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.sg/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.tr/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.ua/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.uy/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com.vn/ping/RPC2
http://blogsearch.google.com/ping/RPC2
http://blogsearch.google.de/ping/RPC2
http://blogsearch.google.es/ping/RPC2
http://blogsearch.google.fi/ping/RPC2
http://blogsearch.google.fr/ping/RPC2
http://blogsearch.google.gr/ping/RPC2
http://blogsearch.google.hr/ping/RPC2
http://blogsearch.google.ie/ping/RPC2
http://blogsearch.google.it/ping/RPC2
http://blogsearch.google.jp/ping/RPC2
http://blogsearch.google.lt/ping/RPC2
http://blogsearch.google.nl/ping/RPC2
http://blogsearch.google.pl/ping/RPC2
http://blogsearch.google.pt/ping/RPC2
http://blogsearch.google.ro/ping/RPC2
http://blogsearch.google.ru/ping/RPC2
http://blogsearch.google.se/ping/RPC2
http://blogsearch.google.sk/ping/RPC2
http://blogsearch.google.us/ping/RPC2
http://ping.blogs.yandex.ru/RPC2
http://ping.rss.drecom.jp/
http://rpc.bloggerei.de/ping/
http://rpc.odiogo.com/ping/
http://rpc.weblogs.com/RPC2
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://mod-pubsub.org/kn_apps/blogchatt
http://ping.amagle.com/
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://ping.exblog.jp/xmlrpc
http://ping.weblogalot.com/rpc.php
http://www.blogdigger.com/RPC2

Google webマスターツール

定番のWebマスターツール

YoastSEOというプラグインを入れて、xmlサイトマップも登録します。

アクセス解析

海外向けのサイトは、アクセス解析が命。

最初は一番簡単なJetpackのアクセス解析でも良いですが、

やはりアナリティクスです。

私もまだ本読んで勉強中ですが、海外向けサイトはアナリティクスが必須です。

 

以上、かなり長いと言いつつも駆け足でしたが、これで海外向けサイトができあがりました。

問題はこっからです。

 

海外向けサイトとはいっても、コンテンツは日本人の私達が考えます。

つまり、ライバルが少ないわけです。

 

Adsenseにしても、クリック単価は日本の3倍だと聞いています。

アメリカのアフィリエイトも利用できます。

これからはアフィリエイトすらも、海外向けかもしれません。

 

実はいろいろ調べていたら、東南アジアの人が、ドイツでAdsenseをやるためには?みたいな感じでいくつかコンテンツを紹介しています。

Adsenseは、その国の銀行口座がないと広告費が振り込まれません。

それをベトナムにいながらドイツのAdsenseをやって、広告費を得るにはということでいろいろ試行錯誤していました。

 

ドイツのAdsenseは狙い目なんでしょうか。

 

 

とりあえずまだまだ書き足りないことありますが、まずは私も今月中に1つは英語サイトリリースします。

アクセス解析でいろいろわかってくることも在るでしょう。

 

それはおいおいこちらで公開して、皆さんへのフィードバックとなればと思っています。

 

それでは皆様も頑張ってください。

応援しています!

 

みうら

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